日本初・完全成果主義の営業インフラ企業

貴社が頼むならどっちの営業代行ですか? アポイントの提供 売上の提供

ESCが提供するのは「商談」ではありません。
「売上、そして提供企業様への利益」です。

  • 約20 提携企業(現在)
  • 約3,000 全国の営業ネットワーク
  • 100% 完全成果報酬
SCROLL
PRICING MODEL

0 初期費用0/継続コスト0
報酬の支払いは、売上が発生したときだけ。

ESCは固定費を一切受け取りません。理由は 「対等なお付き合いをしたいから」
成果が出ていないのに、売上がないのに、報酬をもらうわけにはいきません。
「売上がないところに報酬は発生しない」――だからこそ、貴社の売上を最大化することが、私たちの唯一のミッションです。

一般的な営業代行

貴社に提供したアポイント
100

結果、契約・売上は
0

それでも
アポ100件分の報酬もしくは月額費用が発生

ESC

貴社に提供したアポイント
0でも

結果、売上
1,000,000

売上に対して、
契約した成果報酬のみ

真の営業代行とは、結果を提供することだと、私たちは考えています。

PAIN POINTS

こんな 「営業代行あるある」
心当たりは、ありませんか?

  • 営業代行に月額数十万円払って、アポは増えたが売上はほとんど上がらなかった

  • 「提供商談数◯件」と報告が来るが、受注につながる質の高いアポがほとんどなく、売上にはならない。

  • テレアポ会社の質の低いアポ対応で、十分なヒアリングがないアポイントが増え、社内営業チームが疲弊している。

  • AIツールを導入してアプローチは効率化したが、具体的な商談になかなか繋がらない

  • 最初は頑張ってくれたが、段々と商談数も減少して割に合わなくなってきた

なぜ、こうなるのか?

多くの営業代行会社のKPIは 「アポ数」「商談数」
代行会社にとってのコミットが「アポ数・商談数」であるため、構造的にアポの質が低下し、「売上に繋がらないアポ」が量産されます。
これは、経営者が代行会社に求める「売上・利益の向上」とは正反対のベクトルです。

ESCは、この業界の 根本的矛盾を解決 します。

WHAT WE ARE

ESCは、単なる営業代行会社ではない。
日本初、「営業インフラ」を構築する会社です。

道路・電気・水道のように、一度構築した営業網をベースに、事業が継続して機能する基盤を構築します。
ESCが提供するのは「一時のアポイント」という「点」ではなく、貴社の売上と利益が継続的に生まれ続ける「仕組み」です。

戦略立案 → 見込み客開拓 → マーケティング → 営業マン研修 → 商談推進 → 本社クロージング部隊。
営業プロセスに本来必要な全工程を組成し、「ESCの中に、貴社の営業部」を構築します。

01

完全成果主義

成果(売上)が出なければ、ESCは報酬を受け取りません。企業様が望む状態でお繋ぎします。

02

プロセスではなく結果

提供するのはアポ数・商談数ではありません。売上・利益という最終成果を提供します。

03

御社専門部として機能

単発の代行ではなく、貴社専用の営業戦略・マーケティングを構築し、外部営業部隊として活動します。

COMPETITIVE ADVANTAGE

一般的な営業代行とESCは、
何が違うのか?

項目 一般の営業代行 ESC(営業インフラ)
最終ゴール アポ・商談の設定 売上・利益の創出
報酬体系 固定費 + アポ単価 完全成果報酬(売上連動)
責任範囲 接触〜商談設定まで 戦略〜クロージング〜継承まで
リスク負担 依頼側が全て負担 依頼側リスク 0
関係性 外部の業者 外部営業部隊パートナー
AI時代の価値 ツールで代替可能 全国の優秀な営業人材
  • 最終ゴール売上・利益の創出
  • 報酬体系完全成果報酬
  • 責任範囲戦略〜クロージング〜継承
  • リスク負担依頼側リスク 0
  • 関係性外部営業部隊パートナー
  • AI時代の価値全国の優秀な営業人材
THE HUMAN EDGE

AIには不可能な「力」、それが
「人間の営業力」

リスト作成、メール自動送信、データ分析、質問応答――AIはあらゆる領域で人間を超えつつあります。
それでも 絶対に真似できない「力」 が、営業には存在します。

  1. 01

    感情共鳴と、信頼関係の構築

    顧客は「人」。人間は論理ではなく、最後は感情で動きます。顧客に寄り添い、気づいていない問題を共に発見し、共鳴し、「この人になら任せられる」 という信頼関係を築くこと。これは人間にしかできません。

  2. 02

    複雑な社内政治と、決裁フローの突破

    誰が本当のキーパーソンか、どのタイミングで誰にアプローチすべきか、反対派をどう説得するか――アプローチは可能でも、AIにクロージングは不可能です。この判断と実行は、人間の営業力でしか実現できません。

  3. 03

    相手の問題を解決する、真の提案とクロージング

    商談中の反応を見て瞬時に提案を組み替える、価格交渉で相手の本音を引き出す、最後の一押しで決断を促す。その場の判断力・提案力・クロージング力は、AIには計算できない人間独自の能力です。

ESCのメンバーは、全員がこの「AI時代の人間営業力」を体現するプロフェッショナル。
AIで効率化できる部分は徹底的に効率化し、人間にしかできない高付加価値な領域に集中することで、従来の営業代行では不可能な成果を創出します。

HOW IT WORKS

ESCが提携企業の営業部隊になるまで

  1. STEP
    01

    商材ヒアリング

    貴社の商品・サービス特性・ターゲット・コンプライアンスなどを徹底ヒアリング。

  2. STEP
    02

    営業戦略の設計と準備

    市場分析・ターゲット選定・商品特性・競合差別化ポイントを明確化。トークスクリプト・提案書・SP研修資料などの専門ページを作成。

  3. STEP
    03

    営業部隊の組成と、社内導線の構築

    全代理店へ商材情報を提供し、営業部隊を組成。社内導線を構築し、リスト作成と本社受け入れ体制を準備。

  4. STEP
    04

    商談・クロージング

    対応SPが貴社商材を営業。本社クロージング部隊による契約、もしくは希望状態でのお繋ぎ。

  5. STEP
    05
    ここで初めて、報酬が発生します

    受注・売上の創出

    契約・売上を御社にご提供。売上が発生して初めて、契約内容に基づく報酬が発生します。
    貴社が損をする状況は、構造的に発生しません。

  6. STEP
    06

    営業インフラによる、継続的アプローチ

    再現性のある仕組みと継続的な売上基盤を構築。ESC構築資料等のご提供も可能。

THE ALTERNATIVE COST

もし自社で、営業部隊を
構築するとしたら――?

ESCに頼らずに、自社でBtoB営業部隊を構築した場合の、1名あたりの年間コストです。
※ 中途採用・年収500万円・立ち上げ1年目を想定した業界一般値

営業マン1名あたり、年間コスト内訳
  • 人材採用 100万円
  • 人材育成 80万円
  • 給与(年額) 500万円
  • 社会保険料 75万円
  • 営業ツール・備品 45万円
1名あたり合計 800万円 / 年
800万円 1名あたり
×
30 営業部隊を構築
2.4億円 年間コスト(24,000万円)
自社で30名構築 24,000万円/年
ESC 0円/年

これが、ESCに委託することの経済的インパクトです。
「完全無料で外部営業部隊を持てる」――これが、ESCの最大の魅力です。

FAQ

よくある、ご質問。

Qどのような業種・商材に対応していますか?
A

BtoB・BtoC問わず、世の中に必要なサービスや商材であれば業種は問いません。

Q完全成果主義とは、具体的にどういう仕組みですか?
A

受注・売上が発生して初めて報酬をいただく仕組みです。アポや商談の提供での請求は、一切ありません。

Q自社の営業チームと並行して依頼できますか?
A

もちろんです。むしろ並行運用により、社内チームのスキルアップも図れます。

QAIツールは活用しますか?
A

リスト作成やデータ分析などでAIを積極活用しますが、商談・クロージングは弊社SPかクロージング部隊が担当します。

FINAL CTA

ESCで、
外部営業部隊を、無料で持ちませんか?

売上を上げたいなら、ESCへ、ご相談ください。
貴社の売上にどう貢献できるか、どんな戦略を持って営業をするか、ご提案させていただきます。
完全無料で外部営業部隊を持てるタイミングを、逃す手はありません。

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※現在、新規受付は月5社限定で承っております。本気で売上を変えたい企業様のみ、お早めにご連絡ください。

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